ゲームで成績が上がる…?
- 2017年2月15日
- 読了時間: 2分
【English×English】はゲームです。
とは言っても、携帯のアプリや、テレビゲームなどではありません。
【English×English】はテーブルトップ・ゲームです。
「え、テーブルトップ?」
聞きなれない人もいるかも知れませんが、トランプがイメージしやすいと思います。
ボードゲームもテーブルトップの一種です。
さて、この【English×English】ですが、「先生がいなくてもコミュニケーションを取りながら、英語も学べる」というものになっています。
長ったらしいのが個人的には気に入ってませんが…(-ω-)
そして、どのようにPRしたらよいかも、実はあまりいいアイデアがありません。
「教材」と謳うと、それだけで勉強嫌いの人は嫌います…(-ω-;)

「ゲーム」と謳っても、なんかイメージが軽すぎる…(-ω-;)

頭を悩ませております…Ҩ(´-ω-`)
いいアイデアはないものでしょうか…
それはさておき、このゲーム、実際に英語が本当に身に付きます。
シリーズで製品化予定ですが、最初の作品は自分の中で一番画期的だと自負しています。
そして、問題の「このゲームで成績が上がるか」という点ですが、これは本当に上がります。
幾度にも渡るテストプレイやモニタリングがそれを証明しました。
具体的にどうなのか…
まず、この英語が嫌いな人でも、なんの抵抗もなくゲームに参加し、プレイできます。
英語の好き嫌いは、余程のことがない限り関係ないです。
文法がわからなかった人は、解決の糸口を掴みました。
英語は順番の言語であり、文章のパターンは5つ覚えておけば充分に使えるようになることに気付いたようです。
また、ある人は「三単元のs」のルールについても、学ぶことができました。
一見煩わしいこのルールを、敢えて例外的な扱いをしないでおくとすんなりいくようです。
これらは、実際に体験していただいた方々からの体験です。
テキストを開いて、頭が痛くなるような勉強はいりませんでした。
先生なしでも、気づいて学ぶ人も多かったです。
楽しんでゲームをプレイしたので、当然ストレスもないです。
コミュニケーションも取れて、頭も刺激されたことだと思います。
【English×English】は、特に小中学生のお子さんがいるご家庭にあると良いと思います。
理由は簡単です。
中一、高一の時期が一番英語を嫌いになりやすい時期だからです。
【English×English】シリーズをプレイして英語が嫌いになったら、土下座したいくらいです。

自惚れるつもりはありませんが、それくらい自信を持っていないと、夜に送り出そうとも思いません。
ただ、どう言ったら良さが伝わるのか…
途方に暮れております(´°ω°)チーン








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