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英語を話したいなら、〇〇が必要です( ー`дー´)キリッ

  • 2017年2月14日
  • 読了時間: 2分

英語を話したいなら、何をすべきだと思いますか?

文法の勉強?

単語を覚えること?

たくさん会話をする?

実は、この3つ、実際のアンケートの上位を占めています。

みんな、これをやったらいいと思っています。

だけど、英語を話せる人は稀…

なぜでしょう…

Why( 'ω')?

理論的には間違っていなさそうなのに。

…確かに、上記のことができれば英語は間違いなく上達します。

しかし、人間は何かと難しいものです。

文法の勉強はちんぷんかんぷんですし、

単語の勉強は飽きるし、

たくさん会話しようにも相手がいない。

何より、英語が話せなくたって致命的に困ることはないです。

だから、続かない。

続いても、劇的に成長しない。

その内、自信まで無くしてしまうことも…

実に難しい問題です。

聞くだけで英語が話せる教材なども充分に魅力的ですが、その教材を開いて勉強できる人、そしてそれを続けられる人はそうそういません。

「ナントカラーニングをやって英語話せます」っていう人、未だにお目にかかったこともありません。

教材自体の問題でなく、これは人間のモチベーションの問題だと、個人的には思っています。

ところで、スーパーマ〇オはやったことありますか?( 'ω')?

最初に出てくる、何でもないクリ〇ーでやられたらイヤになりますよね?

上手くできないことに直面すると、人は自信をなくします。

それが立て続けに起こると、自尊心が崩れていきます。

しかし、それが完全に崩壊することはありません。

なぜなら、人間には防衛本能があります。

だから、こう言って諦めます。

「英語は難しい」( ー`дー´)キリッ

「自分は頭が悪い」( ー`дー´)キリッ

「自分には向いていない」( ー`дー´)キリッ

何事もそうです。

スポーツでも。

でも、逆に、上手くいくととことんやります。

それが人間ってヤツです(´・ω・)

「俺って天才かも!?」╭(°ㅂ°)╮╰(°ㅂ°)╯

異常なテンション(´°ω°)

もはや誰も止められません。

さて、できる、できないの分かれ目は一体どこなんでしょうか?

クリ〇ーは適度なハードルでしょうか?

いや、多分それは人によります。

必要なのは適度な階段。

登り始めの階段が高いと、テンポが悪くなります。

トントン拍子という言葉がありますが、まさにこの状態が必要なんです。

低すぎてはいけません。

いつまで経っても上達を感じられませんし、飽きますヾ(⌒(ノ-ω-)ノ

高すぎたら、それはもはや壁です。|ョω・`)

トントン拍子どころか、一度登ったらもういいやってなっちゃう可能性バリ高ですヾ(⌒(ノ-ω-)ノ

ちょうどいい階段。

これが必要です。

文法書?

見るからに無理です。

単語帳?

いつまで経っても終わる気がしません。

会話?

仮に聞けても、話せません(´°ω°)チーン


 
 
 

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【プロフィール】

氏名:松田孝二

生年月日:1983年2月20日(34歳)

TOEIC980点、英検1級。徹底して個人に合わせた授業をカスタマイズし、”わかりやすい”だけでなく、”勉強を楽しくする”レッスンが評判。自身も常に初心者であることをモットーとし、最近は新たにドラムを始める。

メッセージを受信しました

これからの”勉強”に新しい形を

例えば、英語。あれだけたくさんの授業を受けてきたのに、大人になって英語が実用レベルで話せる人はどれだけいるでしょうか。

今、時代は多様化と言う言葉だけでは安易に片づけられないほど、いろいろな物ごとであふれています。ついていくだけでも息切れするほどに。そして、何よりも大きな変化が個人を取り巻く環境です。その中でも、インパクトが一番大きなものが”スマートフォン”だと考えます。

その詳細は言葉にするまでもなく、自転車に乗って駆け回る子供が見られなくなったことでも明らかです。

広がったようで、画面の前に限定された、いつでも逃げ込める世界。良し悪しの問題でなく、純粋に”生きること”に目を向けたとき、そこにまっすぐ向かえるでしょうか。

これからの勉強は、形を変えていきます。そんな中で、勉強に対して、新しい付き合い方を提案し、結果として示していきたいと考えています。

―”あそび×勉強”のコミュニケーション

大人になるという段階で、時代に合わせて必要なものが変わってきています。

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